ツールの使い方 |
WAOテクノロジー(DLL)自動生成ツール「WAOtech」のメニュー画面は7つのボタンだけ。
手順も操作もとてもシンプル。

WAOテクノロジーサーバーが接続するDB情報とクライアント側接続を受けるリモートチャンネルを設定

クライアントが接続するWAOテクノロジーサーバーの接続先のアドレスとリモートチャネルを設定

WAOtechで使用するコンパイラのパスと引数を設定

アプリケーションプログラムおよびクライアントモジュールからWAOテクノロジーの呼出定義を設定し各プログラムをコンパイル
WAOテクノロジーサーバーで利用するアプリケーションプログラムとI/Fを行うDLLを作成し、WAOテクノロジーへの適用を完了
WAOサービスを起動することでクライアントからの接続が可能となりアプリケーションの動作確認を実行