VBマイグレーションサービス |
2008年4月、VB6.0の開発ツールのサポートが終了しました。利用中の既存VB資産、どうしますか?
サポート切れ、今後の動作保証にリスクを残して使い続けますか?
クライアントやサーバーの新しいOSへの対応をどうしますか?仮想化して延命しますか?
基幹システムがサポート切れ、企業コンプライアンス上、問題ではありませんか?
サポート切れ、動作保証の問題は解決しますが、そのためだけの付加価値のない新たな投資となります。
VB.NET化だけでは、クライアントの管理の必要性が残ります。
サーバーの運用負荷低減のためデーターセンターなどの利用を検討するも、
そのままではWebシステムではないので運用できません。
一からの開発となり多額の開発費がかかります。期間も短期間で、という訳にはいきません。
C/Sで可能であった画面や動作がWebシステムでは実現困難な場合があり、
ユーザーが使い慣れたインターフェイスが変ってしまいます。新たな導入教育も必要です。
レスポンススピードもC/Sと比較すると遅くなるため、C/Sでサクサク動くシステムに慣れたユーザーからは不満の声も。
これらの問題をすべて解決するために、チェプロは、VB資産をVB.NET化・3層化し、さらにWAOテクノロジーを搭載して、C/Sだけではなく次世代Webシステムとしても使えるWAO化という、新しいVBマイグレーションを提供します。
チェプロが提供するVBマイグレーションは単なるVB資産をVB.NET化することにとどまりません。3層化し、WAOテクノロジーを搭載することで次世代Webシステムに刷新し、サポート切れ、動作保証リスク対策だけではなく、新しい価値を創造します。

ソースはVB.NETとなります
マイグレーション前と全く同じ画面、動作が可能。新たな導入教育の必要もありません。
画面を新しくしたり、機能を追加することも可能です。C/Sで実現できることはすべて実現可能です。
C/Sとして利用する場合、今までのようなクライアント管理が不要となり運用負荷を軽減しコストを低減します。
Webとしても利用できます。しかもレスポンススピードはC/S同等、サクサク動きます。
アプリケーションサーバー以外に別途Webサーバーは不要で、独自通信I/FモジュールWAOテクノロジーによりサーバーへの負荷を最小限に抑えたクライアントとアプリケーション間の通信によりアプリケーションサーバーの台数も通常のWebシステムの半分以下に抑えます。
単なるVB.NET化ではなく、Web化に刷新することで、遠距離の支店を含めた全社レベルでのデータの一元化やリアルタイムの情報共有など、新たな価値を付加します。またデータセンターの利用という選択肢も広がります。
既存資産の流用とWAOテクノロジーによる次世代Web化で抜群のコストパフォーマンスを提供します

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(1)業務内容の確認 (2)要件定義(新規追加要件の有無等) (3)システムおよびプログラムソースの確認 |
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(1)移行後のシステム詳細の確定 (2)移行内容とスケジュールの確定 |
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(1)プログラムの移行 |
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(1)システムテスト (2)チューニング |